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2004 GRAND PRIX 年間総集編

シーズン開幕戦、注目を集めたのはヤマハへと電撃移籍を果たしたバレンティーノ・ロッシ。
低迷していたヤマハでの勝利は予想だにされなかったが、なんとロッシは古巣である“常勝軍団”ホンダ勢を打ち破り、ヤマハでのデビュー・ウィンを達成すると、その後も圧倒的な活躍を見せ最高峰クラス4連覇を達成!
日本人ライダー玉田誠、中野真矢の活躍も光ったシーズン。

¥3,740(税込)

  • 商品番号 WVD-133

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この商品の仕様

DVD 本編:89分 特典映像14分/片面2層/リージョン2/4:3/音声:1.日本語/ドルビーデジタル
(C) 2004 DORNA SPORTS,S.L
JAN:4938966008074

この商品について

グランプリ年度別総集編!
2004年日本人ランキング:玉田誠6位、中野真矢10位、阿部典史13位、他
※このDVDに収録されているシーズンダイジェストは、2005年2月にニューズ出版から発売された、ライディングスポーツとの写真集コラボレーション作品『THE CONQUEROR』と同じ内容です。

2004シーズン

03シーズン終了と同時に、それまで最高峰クラス3連覇をともに達成したホンダからヤマハへの電撃移籍を発表したバレンティーノ・ロッシ。さすがのロッシも移籍直後からの活躍は疑問視される中、04シーズンは開幕した…。しかし、ヤマハでのデビュー戦となる第1戦南アフリカGP。
ロッシは早速ヤマハでの初ポール・ポジションを獲得。さらに決勝でも、古巣である"常勝軍団"ホンダのライバル達を打ち破り、なんと4年連続での開幕戦勝利を達成。
"大事なのはマシンではなくライダーだ"。自らの信念を証明するためにホンダを離れ、移籍初戦で見事にそれを実証したのである。

玉田誠、中野真矢の日本GP活躍。ロッシ圧巻のチャンピオン獲得!

その後も順調に活躍を続けたロッシとタイトルを争ったのは、03シーズンに引き続きセテ・ジベルナウだった。ふたりのバトルは激化してゆき、次第にサーキット内外での心理戦も勃発。さらにジベルナウが第13戦カタールGPで勝利したのち、ロッシは「あいつには2度と勝たせない」と宣言し、ふたりの関係は完全に冷えきってしまう。
残りの3戦、ロッシは宣言通りに全てを勝利。エディ・ローソン以来となる異なるコンストラクターでのシーズン連覇、そして4年連続の最高峰クラス制覇という大記録を達成した。

◆特典映像
バレンティーノ・ロッシ チャンピオンインタビュー
ロッシ電撃移籍の影響 関係者インタビュー
2004オンボード映像集
 マックス・ビアッジ、バレンティーノ・.ロッシ、セテ・ジベルナウ、玉田誠

収録レース/年間ポイントランキング

R-1 SOUTH AFRICA/Phakisa Freeway
R-2 SPAIN/Jerez
R-3 FRANCE/Le Mans
R-4 ITALY/Mugello
R-5 CATALUNYA/Barcelona
R-6 THE NETHERLANDS/Assen
R-7 RIO/Jacarepagua
R-8 GERMANY/Sachsenring
R-9 GREAT BRITAIN/Donington Park
R-10 CZECH REPUBLIC/Brno
R-11 PORTUGAL/Estoril
R-12 JAPAN/Motegi
R-13 QATAR/Losail
R-14 MALAYSIA/Sepang
R-15 AUSTRALIA/Phillip Island
R-16 COMMUNITY OF VALENCIA/Cheste

1. バレンティーノ・ロッシ YAMAHA/304
2. セテ・ジベルナウ HONDA/257
3. マックス・ビアッジ HONDA/217
4. アレックス・バロス HONDA/165
5. コーリン・エドワーズ HONDA/157
6. 玉田 誠 HONDA/150
7. カルロス・チェカ YAMAHA/117
8. ニッキー・ヘイデン HONDA/117
9. ロリス・カピロッシ DUCATI/117
10. 中野 真矢 KAWASAKI/83

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