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2011SPEA FIM
トライアル世界選手権
第7戦 日本グランプリ

2011SPEA FIMトライアル世界選手権シリーズ第7戦 日本グランプリ。ツインリンクもてぎで開催された2日間を収録する公式DVD。
逆回りセクションが予想外のドラマを生む。藤波は負傷に苦しみながら力走し表彰台へ!

¥3,024(税込)

  • 商品番号 WVD-257

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この商品の仕様

DVD 本編:60分 特典映像15分/片面1層/16:9/音声1.日本語/ドルビーデジタル
JAN:4938966004144

この商品について

全開勝負! 自然とともに頂点を狙え!2011SPEA FIMトライアル世界選手権シリーズ第7戦 日本グランプリの公式DVD。今年のセクションは逆回り!!

8/20(SAT)DAY-1 - 逆回りセクションでの激戦

2011年は今までと逆になる順路で、セクションによってはOUTとINも変更となる。リニューアルされた日本グランプリと言っても過言ではなく、今までとはひと味違ったトライアルは、予想外の展開も期待できる!
1ラップ目から好調なのはポイントランキング2位のアダム・ラガ。絶対王者トニー・ボウと接戦を繰り広げトップで折り返し、藤波貴久がそれに続いた。
上位2名の接戦はさらに激しく、1ポイントの争いを展開。王者ボウが抜群のテクニックで逆転し、1日目の優勝を勝ち取った。

8/21(SUN)DAY-2 - 負傷した藤波が意地の表彰台!

雨による悪路がライダー達を苦しめた2日目。序盤から減点5を連発してしまったトニー・ボウ、アダム・ラガ。一方の藤波貴久は悪路を上手くまとめ、第9セクションまではトップ。しかし、アクシデントが藤波を襲う。転倒した際に足を痛めた藤波は、一時はリタイアさえもよぎったが、試合を続行しそこから見事な走りを披露する。
2ラップ目、優勝へ向け集中するラガを、負傷ながら多くのファンに後押しされる藤波が追いかける。しかし第7セクションが分かれ目となりラガが2日目優勝を手にした。
負傷を乗り越えて2位表彰台を掴んだ藤波は、駆けつけた多くのファンを沸かせた。 スポット参戦の黒山健一が1日目5位、2日目4位と両日共に好パフォーマンスをみせた。

特典映像 - 藤波貴久インタビュー

◆藤波貴久インタビュー
日本グランプリを終えたばかりのフジガスと対談。日本GPの秘話や、今シーズンの事、そして今後の藤波貴久の展開を語る。DVDでしか見られない本音が満載。

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