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VICTORY RUN
平 忠彦
鈴鹿8耐6年間の軌跡

伝説のライダー、平忠彦。
鈴鹿8時間耐久ロードレースの軌跡。
全日本チャンピオンにしてWGP優勝ライダーが、鈴鹿8耐で優勝するまでに辿った苦闘とドラマ。
本人インタビューと貴重映像の数々で、85年〜90年の戦いを振り返る。

¥3,024(税込)

  • 商品番号 WVD-231

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この商品の仕様

DVD 本編:45分/片面1層/リージョンALL/4:3/音声:1.日本語/ドルビーデジタル
JAN:4938966003673

誰もが待ち望んだ平の優勝

8時間の熱戦を終え、トップで戻ってきた平忠彦を、サーキット中の観客が拍手で出迎えた…。6年目の挑戦で、とうとう念願の頂点の座に立ったのだった。
今や伝説となった“キング”ケニー・ロバーツと組み、テック21として参戦した85年から、エディ・ローソンと組んで優勝を掴み取った90年までには、数々のドラマが待ち受けていた。
この作品は90年の優勝後日、独占インタビューで平自身が語るテック21の歴史を元に、当時の映像を綴り、紐解くものである。

伝説的ライダー 平忠彦

日本を代表するライダー、平忠彦。
全日本選手権ロードレース500ccクラスの3年連続チャンピオン(1983/1984/1985)の輝かしい戦歴を誇り、世界グランプリにも参戦。86年にはサンマリノ・グランプリで優勝している。
一方で、1985から鈴鹿8時間耐久ロードレースへの挑戦も始まっていた。

85年-90年鈴鹿8耐リザルト

1985年 平 忠彦/ケニー・ロバーツ
 予選1位 決勝17位 (182周目:エンジントラブル) 19:02 リタイア

1986年 平 忠彦/クリスチャン・サロン
 予選3位 決勝49位 (103周目:エンジントラブル) 15:44 リタイア

1987年 マーチン・ウイマー/ケビン・マギー 監督:平 忠彦
 予選4位 決勝1位 (200周:完走) 19:30 優勝

1988年 平 忠彦/マイケル・ドゥーハン
 予選6位 決勝9位 (196周目:エンジントラブル) 19:20 リタイア

1989年 平 忠彦/ジョン・コシンスキー
 予選5位 決勝45位 (162周目:エンジントラブル) 17:55 リタイア

1990年 平 忠彦/エディ・ローソン
 予選3位 決勝1位 (205周目:完走) 19:30 優勝

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