ログイン 新規会員登録
ほしい物リスト カートを見る

1991ドイツ決戦【新価格版】
FIM世界選手権ロードレース第6戦
ドイツグランプリ 500cc

発売日:2020.09.24

1991シーズン。“6強”といわれたウェイン・レイニー、ケビン・シュワンツ、ミック・ドゥーハン、ワイン・ガードナー、ジョン・コシンスキーそしてエディ・ローソンが凌ぎを削っていた。そして第6戦ドイツ。中でも激しく競り合うレーニーとシュワンツが激戦を展開!シュワンツ“究極のブレーキング”!

¥2,420(税込)

  • 商品番号 WVD-527

数量を選択


ほしい物リストに追加

問い合わせ

この商品の仕様

DVD 本編:43分 特典映像5分/片面1層/リージョン2/4:3/音声:1.日本語実況/ドルビーデジタル
(C) Duke Marketing Ltd. (C) Videovision Broadcast Production
JAN:4938966003413

この商品について

実況:千年屋俊幸 解説:福田照男
音声はレースの雰囲気を再現するため、テレビ大阪で製作されたものをそのまま使用しています。
Final:26 May/Weather:Cloudy/Spector:100,000

熾烈な チャンピオン争い!

1991年、世界グランプリ500ccのシーズンはまさに戦国時代に突入していた。
レイニー、シュワンツ、ドゥーハン、ガードナー、コシンスキーそしてローソンは「6強」と呼ばれ、2ストローク500ccのワークスマシンを自在に操る彼らのライディングは神々の領域とさえ言われていた。シュワンツが開幕日本GPで優勝、レイニーが続くオーストラリア、アメリカと2連勝。開幕から3戦連続で2着だったドゥーハンがスペイン、イタリアと2連勝し、ランキングトップに躍り出た。その勢いのままドゥーハンはポールを獲得した。
迎えた決勝はトップ3によるバトルが繰り広げられていたが、16周目、トップを走るドゥーハンのタイヤにトラブルが発生。
首位争いはシュワンツとレイニーによって激しく争われた。そして最終ラップで伝説となるシュワンツの「究極のブレーキング」が炸裂する!

特典映像

◆1991年日本グランプリでのインタビュー
ウェイン・レイニー
ケビン・シュワンツ
ミック・ドゥーハン

藤原らんか描き下ろしアートカード封入!

藤原らんか画伯の描き下ろしアートカード
「シュワンツ vs レイニー」

この商品のレビュー

商品レビューを書くと毎月10名様に、抽選で「オリジナルステッカー」が当たります!
※レビューを書くには会員登録の上、ログインする必要があります。レビューの掲載は管理者による承認制です。