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2001GP 250cc コンプリートセット8枚組 加藤大治郎チャンピオン獲得の軌跡

¥14,040

加藤大治郎が世界チャンピオンを獲得した2001 W.G.P. 250ccクラスシーズン全戦をノーカットで収録したコンプリートセット!人気のレースアナウンサー みし奈昌俊が新たに実況を収録! ファン待望のレースがセル発売!

1989 W.G.P.コンプリートセット~歴史に残る三銃士の壮絶な戦い~

¥4,104

歴史に残る三銃士の壮絶な戦い!1989年2輪ロードレースグランプリ。過去にヤマハでタイトルを獲得したローソンがホンダへ電撃移籍。 台頭する若きアメリカン、レイニーとシュワンツが王者“ステディ”エディに挑む波乱のシーズンに。

1985 W.G.P.500cc & 250ccコンプリートセット 6枚組

¥13,371

1985年2輪ロードレース世界選手権グランプリ。 あの“Fast”フレディ・スペンサーがダブルタイトルの偉業を成し遂げた、伝説のシーズン!その500cc、250cc両クラスを全戦収録した秘蔵映像発売!

GRAND PRIX 年間総集編 1983年~1992年 10枚組セット(10枚組トールケース版)

¥29,160

W.G.P.黄金期、1983年から1992年までの10年分をまとめたコレクターアイテム!スペンサー、ローソン、ガードナー、レイニー、ドゥーハン、シュワンツら伝説のライダーの名戦の数々!偉大な記録をDVD10枚組で永久保存!

2016MotoGP 年間総集編

¥4,320

マルケスがMotoGPクラス2年ぶり3回目のチャンピオンに!ロレンソ、ロッシ、ペドロサ等、グランプリごとに様々なライダーが1位を獲得。更に、イアンノーネ、クラッチロー、ビニャーレスらがクラス初勝利を遂げ、勝者が乱立する波乱の展開をみせたが、着実にポイントを獲得したマルケスが堂々のチャンピオンに輝いた。2016シーズン・全18レースの熾烈なチャンピオン争いを記録した、保存版DVD。

2015MotoGP 年間総集編

¥4,320

第18戦バレンシアGPまでもつれこんだ、熾烈なチャンピオン争い。 一昨年、昨年のチャンピオンだったマルク・マルケス、2009年以来の栄冠を目指したバレンティーノ・ロッシを破り、ホルヘ・ロレンソが史上12人目となる通算5度目のチャンピオンに輝いた。 近年稀にみるチャンピオン争いとなった2015シーズン、全18レースの激闘を収録した保存版。

2014MotoGP 年間総集編

¥4,320

2輪ロードレース世界最高峰MotoGP 2014シーズン年間総集編! マルク・マルケス2年連続チャンピオン、新時代の幕開け!2年目となる今年も開幕10連勝という圧倒的な力を見せつける。新たな世代が台頭し、変わりゆくMotoGP。全18レースの熾烈な戦いをまとめた決定版。

2010Moto2 年間総集編

¥3,024

2010年新設されたMoto2クラス! 記念すべき初年度の年間総集編。富沢祥也のアクシデント…世界中に衝撃が走った。

2006 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

-世界中から愛され、惜しくも2017年5月22日に亡くなったニッキー・ヘイデン選手の、MotoGP世界チャンピオンとなった2006年の足跡を復刻発売-。 5連覇絶対王者ロッシに挑んだ、波乱のタイトル争いの軌跡。ヘイデンは開幕から4戦連続で表彰台登壇、アッセンではエドワーズとの激しい攻防を制しGP2勝目、さらに母国GPで2年連続優勝を果たす。しかし徐々にヘイデンを追い詰める王者ロッシ。不運のポルトガルでロッシにランキング首位を奪われ、8ポイント差で迎えた最終戦の行方は...。

2005 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

シーズンの流れを決定づけたのは、開幕戦ヘレス・・・。 バレンティーノ・ロッシが、最終コーナーで因縁のライバル、セテ・ジベルナウをはじき飛ばし、勝利を獲得する! コースアウトしてしまったジベルナウは第2戦以降も低迷が続き、一方のロッシは全17戦中11勝という圧倒的な成績で最高峰クラス5連覇という偉業を成し遂げた。

2004 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

シーズン開幕戦、注目を集めたのはヤマハへと電撃移籍を果たしたバレンティーノ・ロッシ。 低迷していたヤマハでの勝利は予想だにされなかったが、なんとロッシは古巣である“常勝軍団”ホンダ勢を打ち破り、ヤマハでのデビュー・ウィンを達成すると、その後も圧倒的な活躍を見せ最高峰クラス4連覇を達成! 日本人ライダー玉田誠、中野真矢の活躍も光ったシーズン。

2003 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

開幕戦鈴鹿、将来のチャンピオン候補と呼び声も高かった加藤大治郎がアクシデントにより帰らぬ人となってしまう・・・。 第2戦以降、加藤のチームメイトであったセテ・ジベルナウが活躍を見せるが、バレンティーノ・ロッシの牙城を崩す事はできない。 ロッシが危なげなく3連覇を達成、しかしシーズン終了と同時に、ホンダからの離脱、そしてヤマハへの移籍という衝撃的ニュースが発表された!

2002 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

2ストローク500ccから4ストローク990cc、"MotoGP"クラスへと変貌を遂げ、新たな時代に突入した世界グランプリ。 ディフェンディング・チャンプであるバレンティーノ・ロッシが宿命のライバル、マックス・ビアッジを抑え、連覇を達成する! "ザ・ドクター"が、前年500ccクラス最後の王者の座を射止めたのに続き、今度はMotoGPクラス最初の王者の座に輝いた!

2001 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

2ストローク500ccマシンが世界グランプリの最高峰に君臨した最後の年。 その記念碑的なタイトルを勝ち取ったのはバレンティーノ・ロッシ! 全16戦中11勝と、あのミック・ドゥーハンに迫る勝率を挙げ、新世代のイタリアン・スター・ライダーが、歴史あるカテゴリーの最後の王者に輝いた。

2000 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

偉大なるチャンピオン、ミック・ドゥーハンが引退を発表し、混乱の続く最高峰クラス。 マックス・ビアッジ、そしてバレンティーノ・ロッシら、躍進が著しいイタリア人ライダーを抑え、混戦を制したのはあの"キング"ケニーを父に持つサラブレッド、ケニー・ロバーツJr.。 史上初となる親子での最高峰クラス制覇という記録を打ち立てた!

1999 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

"絶対王者"ミック・ドゥーハンがシーズン序盤に大怪我を負いグランプリから離脱。 代わってタイトル争いの先頭に立ったのはそのチームメイト、アレックス・クリビーレだった。 岡田忠之、ケニー・ロバーツJr.らの追撃を振り切り、クリビーレがスペイン人ライダーとして史上初となる最高峰クラス王者の座に輝く!

1998 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

ミック・ドゥーハンの支配が続いていたWGP最高峰クラスに、マックス・ビアッジという新星が登場。 クラスデビュー戦となる開幕戦でまさかのポール・トゥ・ウィンを達成した250cc4度の王者がドゥーハンを苦しめ、世代交代への期待が高まる。 しかし、ドゥーハンは淡々と勝利を重ねる事でビアッジに対抗、クラス5連覇という偉業を成し遂げる結果となった。

1997 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

"絶対王者"ミック・ドゥーハンの独壇場となった97シーズン。 誰も寄せ付けない圧巻の走りを見せつけ、全15戦中12勝と最多勝利記録も更新したドゥーハンが4連覇を達成する。 一方で、宣篤、拓磨の青木兄弟や、ランキング2位に輝いた岡田忠之ら、日本人ライダー達も大きな躍進を見せた。

1996 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

シーズン序盤に開催された鈴鹿での日本GPでは"ノリック"こと阿部典史が勝利! 14年ぶりに最高峰クラスを勝利した日本人ライダーはその後も躍進を見せ、GPを盛り上げるが、チャンピオンシップをコントロールしたのはミック・ドゥーハンだった。 後続に大きな差をつけ、ドゥーハンが最高峰クラス3連覇を達成!

1995 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

絶大な人気を誇った"フライング・テキサン"ケビン・シュワンツがシーズン半ばに引退を発表。 90年代初頭に6強と呼ばれたライダー達は次々と現役を離れ、残すはミック・ドゥーハンただ一人となったが、そのドゥーハンが見事な活躍を見せる。 新世代のライバル達を寄せ付ける事無く、危なげなくタイトルの連覇を成し遂げた!

1994 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

ディフェンディング・チャンプであるケビン・シュワンツは、怪我やウェイン・レイニーがグリッドから去った影響から立ち直れず、本来の実力を発揮出来ない。 そんな中、活躍を見せたのはミック・ドゥーハンだった。 92シーズンは怪我によって棒に振る結果となったが、94シーズンは他を圧倒する成績で初タイトルの獲得に成功した!

1993 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

シーズン前半、タイトル争いをリードしたのは4連覇を目指すウェイン・レイニーだったが、ミサノで転倒し、下半身不随という深刻な後遺症を負ってしまう。 レイニーが去った500ccクラス、彼と幾度も激しいバトルを繰り広げた永遠のライバル、ケビン・シュワンツがチャンピオンシップを制覇。 "無冠の帝王"の異名を返上し、遂にWGP最高峰クラスの栄冠をその手に掴んだ!

1992 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

シーズン序盤、破竹の快進撃を見せたのは王者ウェイン・レイニー…、ではなく、新鋭のオージー・ライダー、ミック・ドゥーハン。 前半7戦中5勝と圧倒的な強さを誇ったが、第8戦で転倒・負傷し、シーズン後半を棒に振ってしまう。 一方、ディフェンダーであるレイニーは安定したリザルトを残し続け、母国の先輩"キング"ケニー、"ステディ"エディに続く最高峰クラス3連覇を達成した!

1991 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

ウェイン・レイニー、ケビン・シュワンツ、エディ・ローソン、ワイン・ガードナー、さらにミック・ドゥーハンとジョン・コシンスキーを加え、6強時代へと突入したWGP500ccクラス。 タイトル争いは僅差となったものの、ディフェンディング・チャンプであるレイニーが防衛に成功。 見事2連覇を達成して見せた!

1990 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

エディ・ローソンは再びヤマハへと戻るが、シーズン序盤に負傷し低迷。 代わって注目を集めたのはそのチームメイト、ウェイン・レイニーと、スズキのケビン・シュワンツというふたりのヤング・アメリカン・ライダー。 最終的にレイニーがシュワンツを振り切り、新世代のアメリカン・チャンピオンとして最高峰クラスタイトルの栄冠を手にした!

1989 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

この年、ヤマハで3度世界を制したエディ・ローソンがホンダへと電撃移籍。 強力なライバル達を抑え、全15戦中13戦での表彰台登壇という"ステディ"さを誇ったローソンがシーズンを制覇する。 4度目のタイトルを獲得すると同時に、異なるコンストラクターを駆っての2年連続タイトルという前人未到の記録を打ち立てた!

1988 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

“ステディ”エディ・ローソンが、母国アメリカの先輩"キング"ケニー・ロバーツに並ぶ3度目のタイトルを獲得! さらにウェイン・レイニーやケビン・シュワンツといった若手アメリカンもフル参戦を開始。 シーズン直前にフレディ・スペンサーが引退を発表したものの、新旧のアメリカン・ライダー達がWGP最高峰クラスを盛り上げた!

1987 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

前年、急激な成長を見せたオージー・ライダー、ワイン・ガードナー。 この年はヤマハのエディ・ローソン、ランディ・マモラらとタイトル争いを展開するが、見事抑え切り最高峰クラスを制覇する。 “ブルーサンダー”ガードナーが最高峰クラス初のオージー・チャンピオンの座に輝いた!

1986 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

ディフェンディングチャンピオン、フレディ・スペンサーは右腕の負傷により満足に戦う事ができない。 ホンダ勢では代わってワイン・ガードナーが台頭するが、ヤマハのエディ・ローソンがその前に立ちはだかった。 最終的に11戦中7勝を獲得と、"ステディ"エディの強さが際立ったシーズン!

1985 GRAND PRIX 年間総集編

¥3,672

フレディ・スペンサーは、エディ・ローソンという最大のライバルが待ち受ける最高峰500ccクラスに加え、なんと250ccクラスにもエントリー。 500cc/250ccという異なる排気量のNSRを駆り、ダブルタイトルを獲得するという歴史的快挙を達成する。 "ファスト"フレディの独壇場となった一年であった!